お知らせ。
2008 / 07 / 13 ( Sun ) 限界無理です、もう。ブログ更新できません。お察し下さい。
他所様、ご贔屓にしているブログを何時もと変わらずお邪魔して、コメント残すことはあると思います。多分頻度は変わらないと思います。また、きちんとコメント&メールを返す余力はあるんです。 ただ自分から記事を書く余力が無いです、余程じゃない限り。ということは余程の事があったら書きます。(笑) で、余裕あったら下書きで記事書いて、まとめてUPする事もあると思います。ラー&林檎さん関連で(笑) 疲れたんだよ色々と。きちんと人を信じたいけど、状況的に無理な現状。そんなこんなできちんと人を信じる事が出来そうな、教科書みたいな小説あったら教えてください。あ、ファンタジー&ラブストーリーは止めてください。 |
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久々にお邪魔したんですが・・。 ご無理なさらずに。 また時々みにきます。 私の一押しは「こぼれる」(酒井若菜)です。 あと、松尾スズキさんとか。 ちょっと違いますかね。 * *
ぬーーーーーーん 寂しいなあ けど、『よほどのことがあったら』が そんなにそんなに遠くないような気もする だから楽しみに待ってますよ なんたって「とらいあんふ」は 「僕の節目になる作品」ですからねー またpasoeさんの ミラクルとか ツンデレとか、 楽しみにしてますお * *
ありゃ。 ありゃりゃりゃ。 やっと最近書き込み出来るようになったのにびっくりでございます。 でも無理はしなくてよいのだと思います。 気長に気長にツンデレに御待ち申しております。 * *
あらら・・・残念。 でも、ゆっくりなさってくださいね。 すこしでも心地よくいるのが一番。 そういえばあっぱもライブ、しばらくないみたいですね。 余程のことがあるといいなぁとうっすら 楽しみにしています。 * *
何だか、色々と大変そうですねぇ。お体のほうとかは大丈夫なんでしょうか? やはり文章書くのって、結構心身とも力を使うものなので、ちょっとゆっくりされるのもいいかもしれませんね。 と言いながらも、余程のことがあった時の記事を楽しみにしています。あ、いや、ご自身のペースをお守り下さいね。 * 本当皆様すみません。 *
心配のコメント有難うゴザイマス。恐縮です。理由はあとでまとめて話しますが、とりあえず今はまだまだなんです。 >村野りんさま。 ワンピース、途中ですが自分も持っております。ナミちゃんが好きです。あの「…助けて。」が!! 早速ですが、「兎の眼」を読んでおります。内容ベタですが凄く読みやすいですね。バクじいさんの過去話にグッときました。 >よつ葉さま。 そんなこんなで只今「兎の眼」を読んでいるので暫くかかりそうです。松尾スズキさん、そういえば本は読んだこと無いかも…。飄々としたイメージがあります。 >桃戸千さま。 あの書き方じゃ、そう受け取りますよね(苦笑) 全然ラー熱が引いたとかじゃないので、復活する気はバリバリあります。ただ今はまだ…。 ちょいと関係ないのですが、本日友人がミラクル体験したそうです。…羨ましいけど、まだはしゃげないなぁ。 >neeneeさま。 折角なのに、こんなタイミングですみません…。 でも全然書きたいこと自体はまだまだあるので、本当のんびりお待ちくださいませ。 >mielさま。 え?…あら本当だ。(悲) それと反比例して林檎さんの方は順調なんです。…ですけどねぇ。プライベートはチケット取りが限界です。それ以外は放ったらかしにしております。 >たかたかさま。 夏バテも兼ねて食欲も半分ぐらいしか無いです。情けないです。そちらはどうですか? 元々文章は遅い方だと思いますが、今回ばかりは暫く無理だなと。 情報だけ書くなら、全部は把握しきれない上に、他の方も書いているので、正直なぁなぁで済ましておりますが、それ以外の部分を書く気力がまだありません。もう暫くお待ちくださいませ。 全体的にコメント返しもグタグタかもしれません…。 意外と回復に手間取っております。もう暫くお待ちくださいませ。 |
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わーんpasoeさん、どうなさったんですか!
(って、のっけから「察してください」のお言葉と真逆のコメント、お許し下さいm(_ _)m)
残念ですようよう。
でも、「余程のこと」があれば書いていただけるんですね?
例えば……例えば……
<御大が非の打ち所のないおされな格好して六本木を歩いていた>
とか?!
んー、んー、ごめんなさい、いろいろダメだ(T_T)
気長にお待ちしますので、ムリなさらず。
書きたいときだけ書きたいことを書きたいように書ければいいですね。
小説は。。。「ワンピース」尾田栄一郎なんかどうでしょう。
あれは結局、ひたすら「人を信じる」話だと思うのです。
……って、わ、小説じゃない!わ、しかもファンタジー!
……えっと、えっと、「奇跡の人」真保裕一(新潮文庫)とか。
「兎の目」灰谷健次郎(角川文庫)とか。
「んー、そういうことじゃないんだよな〜」っていうハズしたお薦めだったらごめんなさい。。。